テロリストと戦う

眼科 処方箋

 

眼科とコンタクトレンズ販売店はセットになっていることが多い。

眼科に行っても処方箋をもらうことができない最大の理由はこれです。眼科とコンタクトレンズ販売店が提携しているからなんです。街のコンタクトレンズ販売店の隣に眼科が併設されてることって多くないですか? お互いにお客を送りあっているんです。つまりは、通販のための処方箋をだすとなるとその提携に問題が発生してしまうんです。

どうしても処方箋をもらいたいなら単独の眼科に行くのがオススメです。

なのでどうしても通販のために処方箋が欲しいという場合にはコンタクトレンズ販売店と提携していない単独経営の眼科に行くのがオススメです。数は多くはありませんが通販のための処方箋をもらうことができます。そこまでして処方箋をもらうのは手間だという場合には、このサイトで紹介している処方箋なしでもOKな通販ショップを利用するのがオススメです。

 

実はコンタクトレンズを買うのに処方箋が必要という法律はありません。

国内のコンタクトレンズ通販ショップでワンデーアキュビューを買おうとすると処方箋が必要になります。なのでコンタクトレンズを買うには処方箋が必要という法律でもあるのかと思ってしまうのですが実はそんな法律はありません。

その証拠に処方箋なしでも通販することができるコンタクトレンズもすくなからずあります。たとえばエルコンワンデーとかは処方箋なしでも通販できます。

ではなんでワンデーアキュビューを通販するときは処方箋が必要なのかというと、ジョンソン&ジョンソンの日本支社が独自にコンタクトレンズ通販ショップに規制をかけているのではないかと考えられます。

そして、それは国によって違うみたいなんです。

シンガポールとかカナダ、イギリスなどでは処方箋なしでもワンデーアキュビューを通販することができます。それを利用しているのがコンタクトレンズの個人輸入代行業者です。

日本のジョンソン&ジョンソンを通さないでシンガポールやカナダ、イギリスから直接個人輸入することで処方箋なしでワンデーアキュビューを通販しています。

値段もかなり安く買うことができるので一石二鳥です。

ちなみにアキュビューはアメリカとアイルランドでしか製造していません。外箱のパッケージのみ各国で作っているんです。なので日本国内で買おうが海外から輸入しようがコンタクトレンズそのものの品質はまったく同じです。